心はカメラによく似ていると言われます。
想像が写真のネガであるなら、現実はネガを焼き付けたポジとなります。
自分の心のファインダーでのぞいた想像がネガに表れるのです。
よい想像をすれば、よいネガがつくられ、悪い想像をすれば悪いネガつくられるのです。
だから悪い想像を心に描いてはいけないのです。
自分の心の中にあることが現実になるのであれば、つねによいことを考えている方が、人生楽しめると思いませんか。
否定的な考えや悪い想像をしてしまうのは、予測をするからなのです。
予測はあくまでも予測ですから、楽しく輝いている人生を予測して、明るく前向きに生きていきたいものです。
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